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Loved & Thanks for This Anniversary

半年待っても、また行きたい

愛される行きつけをつくる。

いつだって、最高に楽しい"行きつけ"でありたい。
食堂みかんグループの公式サイト。

Shop List

心に刺さるメシ、少量多皿おまかせ一本

予約が取りづらくご迷惑おかけしております。お電話での対応は一切しておりません。

No.01

食堂みかん

東京・新橋

定休日
日・祝 ※ほか不定休あり
営業時間
1部|18:00〜20:00 / 2部|20:30〜22:30
土のみ 1部|15:00〜17:00 2部|18:00〜20:00 3部|20:30〜22:30
食堂みかん 店内 1SHOP_01_1
食堂みかん 店内 2SHOP_01_2
食堂みかん 店内 3SHOP_01_3

No.02

ニュー新みかん

東京・新橋

定休日
日・祝 ※ほか不定休あり
営業時間
1部|18:00〜20:00 / 2部|20:30〜22:30
土のみ 1部|15:00〜17:00 2部|18:00〜20:00 3部|20:30〜22:30
ニュー新みかん 店内 1SHOP_02_1
ニュー新みかん 店内 2SHOP_02_2
ニュー新みかん 店内 3SHOP_02_3

No.03

横浜みかん

神奈川・横浜

定休日
日・祝 ※ほか不定休あり
営業時間
1部|18:00〜20:00 / 2部|20:30〜22:30
土のみ 1部|15:00〜17:00 2部|18:00〜20:00 3部|20:30〜22:30
横浜みかん 店内 1SHOP_03_1
横浜みかん 店内 2SHOP_03_2
横浜みかん 店内 3SHOP_03_3

No.04

寿司野毛みかん

神奈川・野毛

定休日
日・祝 ※ほか不定休あり
営業時間
1部|18:00〜20:00 / 2部|20:30〜22:30
土のみ 1部|15:00〜17:00 2部|18:00〜20:00 3部|20:30〜22:30
野毛みかん 店内 1SHOP_04_1
野毛みかん 店内 2SHOP_04_2
野毛みかん 店内 3SHOP_04_3

※ 店舗情報は最新のものに随時更新します。

PERSON -Real Voice-

愛される行きつけをつくる、人たち

「ホンネを読む」を押すと、インタビュー全文が下に開きます。

西澤 愛 Ph1_nishizawa 料理人の、その先へ。

Ai Nishizawa

西澤 愛/ニュー新みかん店長/前職:洋食シェフ/2021年入社

料理を仕上げながら、グラスが空けば気づく。お客様の表情を見ながら声をかけ、料理が完成する瞬間を一緒に喜ぶ。 隣り合ったお客様同士が自然と会話を始めれば、その空気まで見守る。 彼女が向き合っているのは、一皿の料理だけではない。 予約8ヶ月待ちのニュー新みかん店長経験を通して、彼女の仕事は「料理をつくる」から「人と料理と空間をつなぐ」ものへと変わっていった。

西澤 愛 仕込みの様子📷Ph1_nishizawa_sub仕込み・手元/話す横顔

きっかけもチャンスのうち

もともと私は、このお店のお客さんだったんです。仕事終わりによく来ていて、「面白いお店だな」「ここ好きだな」って思っていました。 そんな時、前の職場が移転することになって、どうしようかなと考えていたタイミングで、「うちに来る?」って声を掛けてもらって。 好きなお店で働く機会って、実はそんなにないと思うんです。知らないお店へ転職するか、今いる場所に残るか。 せっかくもらったチャンスだし、好きなお店の中に入ってみようと思いました。

料理人として新しい景色へ

実際に働き始めて、一番大きかったのは、お客様との距離が近いことでした。「接客が苦手」と話す料理人は少なくないですよね。 でも私は、それだけだともったいないなって思っています。 料理が好き。食材が好き。それはとっても素敵なこと。そこへ、目の前にいるお客様にも興味を持ってみる。 グラスが空いていないか、どんな表情をしているか、何を楽しんでいるのか。接客が得意かどうかより、お客様に興味を持てるかどうかの方が大事だと思っています。 みかんのお店は、お客様との距離が近いです。そこに目を向けられるようになると、料理人としての景色はきっと変わります。

料理を「提供する」のではなく、完成する瞬間を共有する

私が担当するニュー新みかんでは、9席全員と目が合います。私は、この距離感がすごく好きです。料理が仕上がっていく瞬間を、その日その場にいるみんなで一緒に見る。 「わあ」って声が上がったり、初めて会ったお客様同士が自然に話し始めたり。コースの最後には拍手が起きる日もあります。お客様も含めて、今日限りのワンチームみたいな?(笑) だから私は、料理をつくっているというより、その場の空気をみんなでつくっている感覚なんです。

料理を出す空間ごとお客様と一緒に楽しむ

以前は、料理をお客様に「提供する」という意識が強かった。でも今は、その料理が完成する瞬間まで含めて、一緒に楽しんでもらいたいと思っています。 お客様の反応を見て、次の一皿を考える。スタッフの動きを見て、声をかける。料理を出すタイミングを考える。目の前の9人が、どうしたらもっと楽しく過ごせるかを考える。 料理の技術を磨くことはもちろん大事。だけど、その先には、人を見ることや、場をつくるという技術も仕事の一つ。 そこまで含めて「料理人」なんだと思うようになりました。

仕事と向き合う、その先で"自分自身と向き合う"

以前は、「今日やる仕事」にばかり向き合っていました。でも今は、「なぜこの順番で仕込むのか」「どう伝えればまわりは気持ちよく働けるか」 ——そんなことを考える時間が増えましたね。 業務をこなすだけじゃなくて、自分自身がどうありたいのかを考える。そうやって自分と向き合えるようになったことが、 この店に来て一番変わったことかもしれません。 だから、これから料理人を目指す人にも伝えたいです。料理が少し苦手でも、接客に自信がなくてもいい。 最初から全部できる必要はないです。 大切なのは、お客様を見ようとする気持ちがあること。見て、察して、その次の行動までできるようになろうとすること。 私自身、最初からそうだったのではなく、やっていくうちに見えてきたこと。料理をつくる。その先に、お客様がいる。仲間がいる。そして、その"場"そのものがある。 私はこれからも、料理と料理を楽しむ「場の空気」までつくれる料理人としてもっと上を目指していきたいと思っています。

五ノ井 萌 Ph2_gonoi 人は環境で変われる。

Moe Gonoi

五ノ井 萌/横浜みかん店長/前職:飲食業SV/2023年入社

「前の人のほうがよかった」と言われて、家に帰って泣いたこともある。それでも一歩ずつ、自分の居場所をつくってきた。 飲食企業で店長やエリアマネージャーを経験した彼女が、横浜みかんで初めて本格的に料理と向き合う。誰かと比べて悩み、失敗しながら、それでも挑戦を続けた。 その先で見つけたのは、誰かと同じではない、自分だからつくれる店のカタチだった。

五ノ井 萌 調理の様子📷Ph2_gonoi_sub調理・メニュー考案

料理未経験から、本気の料理人へ

20歳から飲食で働いてきて、店長もエリアマネージャーも経験しました。でも、ずっとホール側だったので、包丁をちゃんと握ったことがなかったんです。 家庭料理の延長のような経験しかなくて、本格的な料理はここが出発点でした。でも、わからなければ聞けるし、教えてもらえる。やってみて失敗しても、 また挑戦できる。そういう環境があったことが大きかったですね。料理って、やったことがない人からすると、ものすごく高い壁に見えると思うんです。 でも、やってみると、昨日できなかったことが今日できるようになる。 包丁の使い方を覚える。魚をさばけるようになる。一品つくれるようになる。 そういう小さな「できた」が積み重なっていくんです。未経験でも大丈夫かなって不安な人には、「気持ちさえあれば、なんとかなる。私がそうだったので大丈夫!」って言えます。

誰かと同じじゃなくていい

今はコースの料理も、毎月一から自分で考えています。休みの日に行ったお店で見つけた食材や組み合わせをヒントにしたり、麻辣湯やスープカレーから インスピレーションをもらうこともある。 和食だから和食だけを見る、ということもありません。食べることが好きなので、それがそのまま仕事になっている感じ。 「これやろうかな」って思ったら試作して、形にしていく。うまくいかなければ、また考える。その繰り返しが、今はすごく楽しいです。

商品作りは楽しい

料理を覚えることと同じくらい、大きな壁だったのがお店を任されることでした。「愛さんじゃないの?」「社長は?」って言われるたびに、「私じゃダメなのかな」って思って。 家に帰って泣いたこともあります。今思えば、ずっと「同じにならなきゃ」って思っていたんですよね。でも、ある時、「同じじゃなくていいんじゃない?」って思えるようになった。 そこから、少しずつ楽になりました。前から通ってくださっていたお客様が変わらず来てくれたり、自分が考えた料理を「おいしい」って言ってくれたり。 そこで初めて、「店長が変われば、店の色も変わっていいんだ」と思えたんです。

人と人で繋がる環境

もともと接客が好きで飲食をやってきた。だけど以前の職場は大きなお店だったので、退店時間には、今日のお客様の顔を覚えていないこともありました。 でもここは違う。目の前にいるお客様全員の顔がわかる。何が好きで、何を飲むのかも覚えていける。「この人はお酒を飲まないけど、すごくご飯を食べるから、じゃあこういうサービスをしたらいいよね」 そんなふうに、その人の顔を思い浮かべながら考えられる。お客様も、スタッフの名前や通っている学校まで覚えてくれていたりする。 4年間働いてくれた学生スタッフが卒業するときには、みんなで卒業式みたいなことをしたり。なんだか、すごい身内感があるんですよね。 大人になってから、新しい友達ってなかなかできないじゃないですか。でも、ここに来てから、本当にいろんな人と関わりながら働けてるなって思います。

どんな環境に身を置くか

料理ができなかった私が料理をするようになった。自信がなかった私がお店を任されるようになった。楽しめるようになった。誰かと比べていた私が、自分の色を考えられるようになった。 変わりたいと思ったときに、挑戦させてくれる環境があること。そして、失敗しても「もう一回やってみよう」と背中を押してくれる人がいること。それだけで、人はきっと変われる。 「そろそろ程よく働きたい」みたいに考える人には、もしかしたら私たちは暑苦しく見えるかもしれません(笑)。 でも、「今の環境を変えたい」「もっと飲食を本気でやってみたい」 という人には、絶対に楽しいと思う。 私自身が、そうだったから。変わりたいなら、その気持ちだけ持って来てくれたら嬉しいです。

窪田 礼 Ph3_kubota 挑戦する人には
チャンスがある。

Rai Kubota

窪田 礼/食堂みかん社員/前職:営業職/2026年入社

営業職から飲食の世界へ飛び込み、焼鳥店を経てみかんへ。持ち前の好奇心と素直さで一歩ずつ歩みを進め、「挑戦する人にチャンスを与える」 という会社のカルチャーのもと、 少しずつ料理を覚え、仕込みを覚え、動画を撮り、メニュー開発にも挑戦する。できなかったことが、少しずつできるようになる。 その一つひとつを楽しみながら、自分の可能性を広げている。

窪田 礼 仕込みの様子📷Ph3_kubota_sub仕込み・研修シーン

「やってみたい」が、次の自分をつくっていく

もともとは営業職でした。そこから焼鳥屋に転職してホールの接客から始めて、だんだんキッチンに入って、最後は焼き場をやらせてもらって。飲食自体が初めてだったので、 本当に1からのスタートでした。ここに来たのは、幼なじみの誘いがきっかけです。でも、それだけじゃなくて。みかんって、あんまり他がやらない感じのSNS発信とかしているじゃないですか。 おいしいのは当たり前だとしても、まずお店を知ってもらわないと来てもらえない。だから、料理と同じくらい、SNSとかマーケティングも大事だと思っていたんです。 いろんな方向からお客様とコミュニケーションしているところが面白い会社だなと思いました。最初はアルバイトで入って、しばらくして正社員になって。 前の仕事にも迷惑をかけないように、準備をしてから入社しました。僕、思い立ったら行動するタイプなんです。サラリーマンを辞めようと思った次の日に、退職を伝えたくらい(笑)。

できなかったことが、できるようになる

毎日入るようになって、最初は戸惑いました。仕込みも大変だし、2時間のコースを時間内に出し切らないといけない。お客様が来始めているのに、まだ仕込みが終わってない、 みたいなこともあります。でも、いい意味でのギャップもありました。僕は未経験だったので、料理のことを何も知らない。なんとなく「こういう感じだろう」と思っていたものより、 何ていうかもっと深くて、みんなの料理との向き合う真剣さに驚きました。試作品の研究会があったり、考え方の研修があったり。お客様のことを大事に考えて、商品をつくっている。 ここで料理を覚えていくこと自体が新鮮でした。今、一番嬉しいのは、本当に小さなことなんです。切るスピードが早くなったとか、この盛り方を覚えたとか。 そういう、ちっちゃいことなんですけど、昨日できなかったことが今日できるようになる。その変化が、今はすごく楽しいですね。

自分のアイディアを喜んでもらえる環境

ここに来て良かったと思うことの一つは、距離が近いことです。お客様とも近いのですが、スタッフ同士が近いし、わからないことがあったら聞きやすい。社長とも普通に話せる(笑)。 それだけじゃなくて、自分が考えた料理を出すチャンスもある。新人が考えた料理でも、良ければ採用される。仕事してたら、「自分のアイデアが商品になる」って、やっぱりすごく嬉しいことだと思います。

会社の成長で仕事がうまれる

それに、料理だけじゃない。僕は今、みかんのSNSの運用にも関わらせてもらっていて、毎週、撮影する企画を考えています。まだみかんに来たことのない人にどうやって知ってもらおうか考える。 再生数みたいに数字で結果が出るのも面白いんです。今後は、広報みたいなこともやってみたい気持ちもあります。会社が大きくなっていけば、きっともっといろんな仕事が生まれる。 今日も社長の物件探しに一緒に連れて行ってもらったんですけど、一般社員の僕にそういうところまで見せてもらえるのも面白い。「将来、こういう店をつくるのかな」 と想像しながら見ていると、もっと自分も踏み出さないとな、と思います。

「やってみる人」に、チャンスがある

僕は、仕事であまり悩まないんですよね(笑)。どうせ働くなら、楽しめるところで働きたい。だから、転職しようか迷っている人には、「まず、やってみてもいいんじゃない?」 って言いたいです。お金とか、いろいろ考えることはもちろんある。でも、それ以外に「ここ面白そう」「ここでやってみたい」と思えるものがあるなら、そこに行ってみたほうがいい。 やってみなきゃ、何もわからないので。未経験でも、挑戦する人にはチャンスがある。まず一歩踏み出してみる。その先で、自分が何にハマるのかは、やってみてから見つければいいと思っています。

A Day

とある日の14:00。一夜限りの食体験は、仕込みから始まる。

各店それぞれ、本番に備える。

仕込みの手元ADAY_MGR_01仕込みの手元

14:00

仕込み開始
その日の食材確認からスタート。

営業中・提供シーンADAY_MGR_02営業・提供

18:00

オープン・1部開始
本番開始。表情に目を配る。

ピークタイムADAY_MGR_03ピークタイム

22:00

2部ピーク〜締め
最後に拍手が起きる日も。

片付け・翌日準備ADAY_MGR_04クローズ

23:00

店じまい
ざっと片づけ・清掃し、帰宅。

開店準備ADAY_PART_01開店準備

15:00

出勤・準備「おはようございますー!」
掃除、調理補助、ドリンクの準備など。

ホール・提供ADAY_PART_02ホール・提供

16:30

まかない休憩
まかない食べて、休憩して、準備万端。

忙しい時間帯ADAY_PART_03ピークタイム

18:00

「いらっしゃいませー!」
さあ本番!ドリンク、提供。声掛け合う。

片付け・退勤ADAY_PART_04片付け・退勤

22:30

退店・片付け
忙しいけど充実感。急いで片付ける!

Recruit

ぼくらはこれから成長フェーズに突入する
目指すのは「最強の個店集団」。一緒にワクワクしようぜ。

現場・チームの様子🔥RECRUIT_01現場・チームの一枚(横長)
募集職種ホール/キッチン・店長候補
雇用形態正社員/アルバイト(正社員登用あり)
勤務地ニュー新みかん・食堂みかん(新橋)/野毛みかん(横浜)ほか
将来像年収1000万を目指す!独立支援希望。繁盛店を学びたい。「愛される行きつけ」を一緒に。など
募集条件経験不問・学歴不問。本気で楽しみたい方。
もっと詳しく見る

About Us - 会社紹介 -

VISION

日本一のUNIカンパニーをつくる。

私たちは3つのUNIを追求し、社員が夢に挑戦できる日本一のUNIカンパニーを目指します。

  1. 01.UNI - 雲丹 -

    私たちのルーツ「UNI」で幸せになる人を増やす

  2. 02.UNIQUE - 唯一無二 -

    “唯一雲丹”の食産業をつくる

  3. 03.UNIQUENESS - 自分らしさ -

    社員の個性と幸せを最大追求する

▶︎ Lead more

TOP MESSAGE

愛される行きつけをつくる、ということ。

ワクワクする「おもしろい」食体験と僕らのルーツ。

僕は、目の前で料理が生まれていく瞬間が好きです。 狭い厨房から、料理人の手によって一皿が出来上がる。その過程まで含めて楽しんでもらい、「次は何が出てくるんだろう」とワクワクしてもらう。 料理が完成した瞬間「わあ!」と歓声が上がる。あの瞬間が、僕はたまらなく好きなんです。マニュアルだけじゃない、お客様との距離が近いからこそ生まれる、その一体感は僕たちの店の強みです。

僕自身、雲丹漁師の家系に生まれ、和食料理人として腕を磨いてきました。だから、僕にとって「うに」は単なる食材ではありません。 自分たちのルーツであり、これからの可能性そのものです。 高級料理からカジュアルな店までさまざまな形でうにの魅力を届ける。そして、生産から販売までをつなぐ新しい食産業をつくっていきます。

でも、僕らが目指しているのは、店を増やすことだけではありません。仕事帰りに、なんとなく立ち寄りたくなる店。 嬉しい日も、少し寂しい日も、そこへ行けば誰かが迎えてくれる店。料理がおいしいだけじゃなく、「ここに来てよかった」と思ってもらえる。 そんな、人生の中に残る「行きつけ」をつくりたい。 そして、それをつくるのは人です。だからこそ、事業の成長を働く人の成長につなげたい。挑戦したい人には、年齢や経験に関係なくチャンスを渡す。 新しい業態をやってみたい、自分の店を持つ、社長になる、そんな未来も本気で目指せる会社にしていきます。

「おいしい」の先にある、「楽しい」を届ける。そんな店をひとつずつ丁寧につくる。
そして飲食を、誰よりもおもしろがる。
お客様にとっても、働く人にとっても、「ここに来てよかった」と思える会社でありたい。
それが、僕たちyou-sayの存在理由です。

代表取締役 安藤憂誠COMPANY_ANDO代表・安藤憂誠(縦長)
代表サイン

YOUTUBE

みかんチャンネル、更新中。

うに漁師の息子が発信する「うにKINGの、みかんチャンネル🍊」

▶︎ YouTubeチャンネルを見る

Company - 会社概要 -

micangroup. you-say Inc.

会社株式会社you-say
代表者代表取締役 安藤 憂誠
本店所在地横浜市西区北幸1-11-1 水信ビル7F
設立2019年12月
資本金300万円
従業員数30名
事業内容飲食業
▼メディア・取材・その他のお問い合わせはこちら▼

略歴

  • 1987年代表 ウニ漁師の家系に生まれる
  • 2017年横浜「和食バルyou-say」として開業
  • 2019年2号店「遊成」開業
  • 2021年3号店「BAR」開業 →現在、独立支援にて独立
  • 2022年4号店「西麻布うに成」開業
  • 2023年5号店「61」開業→「ニュー新みかん」に業態変更
  • 2024年6号店「食堂みかん」開業
  • 2025年7号店「野毛みかん」開業
  • 2025年8号店「烏森みかん」開業

まず、話を聞きに来てください。

「やってみたい」その気持ちだけ持って。LINE か Instagram から「説明会希望」とご連絡ください。

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